シュノーケリング体験教室
私たちは、子どもたちに海の魅力や自然環境の大切さを伝えるため、シュノーケリング体験教室を開催しています。マスクやスノーケルの正しい使い方、安全に海を楽しむためのルールをレクチャーし、実際に海やプールで体験することで「遊びながら学ぶ」場を提供。この取り組みは、次世代の海を愛する人材を育てるだけでなく、マリンスポーツ文化の発展や環境保護意識の向上にもつながっています。

タバタについて
自然を感じ、
体を動かす歓びをすべての人へ。
スポーツ・レジャーの楽しさを、
確かな品質と
遊び心あふれる製品で支える。
水の中を自由に泳ぐ心地よさ、風や景色を感じながらプレーするゴルフの格別なひととき。
海に身をゆだね、大地を感じ、心地よい空気に触れる瞬間。
スポーツ・レジャーは、身体を動かす心地よさと自然の奥深さや広がりを全身で感じられる体験です。
スイマー、ダイバー、ゴルファーなど、どんなスポーツ・レジャーを楽しむ人にとっても、
その体験を支える道具は欠かせません。
私たちは、確かな品質をベースに、顧客ニーズを捉えた製品を提供することで、
皆さまの「地球と遊ぶ」体験を支えることを使命としています。
タバタは持続可能な社会の実現に向けた活動にも取り組んでいます。
自社製品を活用した社会貢献や環境への配慮など、タバタならではのSDG’sの取り組みを紹介します。
私たちは、子どもたちに海の魅力や自然環境の大切さを伝えるため、シュノーケリング体験教室を開催しています。マスクやスノーケルの正しい使い方、安全に海を楽しむためのルールをレクチャーし、実際に海やプールで体験することで「遊びながら学ぶ」場を提供。この取り組みは、次世代の海を愛する人材を育てるだけでなく、マリンスポーツ文化の発展や環境保護意識の向上にもつながっています。


私たちは、海への感謝の気持ちを込めて、ビーチクリーン活動に継続して取り組んでいます。社内有志による清掃活動に留まらず、顧客企業と連携したビーチクリーンキャンペーンなども展開しています。
美しい海を未来に繋いでいくために自分に何ができるかを考え、そして何か一つでも具体的な行動をする、そんな人を一人でも多く増やしていきたいと考えています。
これからも皆様と共に、未来に向けた活動を推進してまいります。
私たちはものづくりにおける環境配慮の視点を大切にしています。製品の特性上・機能上プラスチックは不可欠となりますが、役割を終えればゴミとなるパッケージでのプラスチック使用は最小限にすべきと考えています。
その強い想いのもとパッケージの脱プラスチック化に取り組み、年間のプラスチックごみ排出量を2019年対比で、マリンレジャー用品は52トン、スイミングゴーグルは5トン削減しました。
今後も環境負荷の低い製品開発を通じ、持続可能な未来へ貢献します。

その他、工場がある茨城県常陸大宮市をホームタウンとするプロサッカーチームへのサポートや
認定NPO法人 Learning for All を通じたスイミングゴーグルの寄付活動なども行っております。